雨の音

著者 宇野千代
講談社文芸文庫


初期の代表作「色ざんげ」、中期の代表作「おはん」など、数多い名作を生み続けた女性作家・宇野千代の、"ひとを愛しつくす女"を生き抜いた、激しく、美しい自伝小説の世界。名作「雨の音」、秀作「この白粉入れ」ほか収録の中短編集。(背表紙紹介文より)


状態:並 ヤケ

¥ 300

※こちらの価格には消費税が含まれています。

※送料は別途発生いたします。詳細はこちら

送料について

この商品の配送方法は下記のとおりです。
  • [1商品ごと]文庫本

    1冊:スマートレター、2冊〜4冊:レターパック、5冊以降:ゆうメール

    全国一律 100円

※2,000円以上のご注文で送料が無料になります。

<>外部サイトに貼る
外部サイトへの埋め込み方

下記コードをコピーして、あなたのwebサイトのHTMLに貼り付けてください。