江戸食べもの誌

著者 興津要
朝日文庫


「雛祭り皆ちつぽけなくだを巻き」
ー江戸中期から後期にかけて、川柳、狂歌、小咄が盛んになる。季語や切れ字を気にしない自由な表現形式。そこには庶民生活の哀歓がこめられている。日本近世文学の第一人者がそれらに登場する"味"をさぐることによって、江戸の人情と世相を浮き彫りにする。(背表紙紹介文より)


状態:ヤケ

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