私のお化粧人生史

著者 宇野千代
中公文庫


生きて行くためにとにかく一歩踏み出すこと…
何度失敗しても芽はちゃんと出るものです…
恋愛は相手の心にテンポを合せることが大切…
お化粧をしなくなった娘は危険です…
失恋したら泣くだけ泣いて、外へ出ること…
何歳になっても女性は「結婚適齢期」です…
いつも前向きに生きる人生の達人が、恋愛とお化粧と失恋の青春の体験をすべて打ち明けて、あなたに贈る、親切な人生案内。

昭和三十三年に中央公論社から出た書の文庫版。
宇野千代が昭和十一年に自ら創刊した女性誌「スタイル」に掲載されたエッセイを収録。


状態:ヤケ

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