菊と葵のものがたり

著者 高松宮妃喜久子
中公文庫


徳川慶喜の孫に生まれ、十八歳で高松宮に嫁いだ妃殿下が初めて語る、慶喜公のこと、十四ヶ月に及ぶ新婚旅行、『高松宮日記』刊行の経緯など大正・昭和・平成三代にわたる秘話の数々。(背表紙紹介文より)


状態:ヤケ

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